ピコ学会とは?

日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会(日本学術会議協力学術研究団体 第304号)は、薬剤師の業務や大学の薬学教育の中でファーマシューティカルコミュニケーション を体系づけ、より質の高いものにするための活動をしています。

  • 専門性の発揮
  • 患者さんや家族との信頼構築と問題解決
  • 医療チームでの貢献
  • 組織の成熟
  • 薬剤師自身の人間成長

すべてベースにはコミュニケーションがあります

研修用資料の一覧は
こちらから

お知らせ

【重要】第14回大会特別講演の講演者交代のお知らせ

この度、現在の状勢を巡る諸事情のため、特別講演において笹栗俊之教授にご登壇いただくことが叶わなくなりました。誠に残念ではございますが、講演者および内容を変更することとなりました。お楽しみにされておりました皆様におかれましては、誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。変更後の特別講演は、竹下啓教授(東海大学医学部医療倫理学領域)による「Covid-19パンデミックにおける臨床倫理」となりました。今だからこその貴重なご講演となりますので、皆様と一緒に考えていける機会にしたいと考えております。引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
                       第14回大会長 有田悦子

新型コロナウイルス(COVID-19)の影響による第14回大会開催方針について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により、皆様におかれましては厳しい状況下をお過ごしのことと拝察いたします。
既にお知らせいたしました様に、本学会でもこの動向を注視して参りました。感染対策の長期化が見込まれることから政府専門家対策会議の提言等を踏まえ慎重に検討した結果、 2020年6月28日に開催予定である『第14回日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会大会』の開催形態を、現地開催からWEB開催に変更させていただくことを4月4日の理事会にて決定致しました。
本大会に向けてご準備いただいております講演者の皆様、発表を予定されている皆様、ご支援をいただいております皆様には従来とは異なる開催形態となり誠に恐縮ではございますが、事情ご賢察の上ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、現在決定している内容につきましては、第14回大会ページに掲載させていただきました。その他の詳細につきましても随時更新いたします。WEB開催に向け何卒ご理解ご尽力を賜りますようお願い申し上げます。

日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会長 平井みどり
第14回大会長 有田悦子

新型コロナウイルス感染への対応

日頃より本学会の活動にご支援を賜り感謝申しあげます。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大が懸念され、本学会としても動向を注視しております。
6月28日に開催予定の第14回大会ですが、現時点におきましては予定通り開催する方向で準備を進めております。
今後の状況等を鑑み、本会の開催方針が変更になる場合はホームページ等にて速やかにお知らせ致します。
なお、大会前日セミナーは模擬患者参加型研修の特性上、中止とさせていただきました。
ご迷惑、ご心配をおかけ致しますが、何卒ご理解いただきたくお願い申し上げます。
会長 平井みどり
第14回大会 大会長 有田悦子

日本ファーマシューティカル
コミュニケーション学会

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年会費等のお支払いについては、
こちらからマニュアル(PDF)をご参照ください。